「茶農家のお茶会」次への展開にご支援を!

7月30日(水) 自由が丘「古桑庵」で
6回目の「茶農家のお茶会」が決まりました。

現在、平日に開催している農家が直接お茶を淹れて交流する「茶農家のお茶会」を、週末のイベントとしてもっと多数の方々に、若い方々にもご参加頂けるようにしたい!と、新たなイベント会場などを探して動いています。

ただ、そのための資金が足りません。
「今の自分に、できることは?」と問いかけると、「足を使って活動は出来るけれど、資金の準備力は弱い。」という現実に当りました。
そのため今回初めて、クラウドファンディングにエントリーさせて頂きました。お読み頂き、ご協力をお願い出来ればと思います!まずは、お読みください。ありがとうございます。

お茶の魅力を農家が直接伝え交流する、コミュ二ティ茶会の開催を(金澤木綿(かなざわゆう)) - READYFOR

*写真をクリックすると、エントリーページに行きます。

 

≪茶農家のお茶会を、東京で開くことにこだわる訳は?≫

詳細は、エントリーページに書きましたが、一杯のお茶の効果は、街の中ほど効果が発揮されます。

今は、茶農家のお茶会を、感度の高い若者に向けて、
週末に多数入れる会場で開きたいと考えているからです。

週末、東京で会場巡りをしました。
当たり前ですが、場所によって、雰囲気が違う。
古桑庵は、農家にとってもリラックスできる環境をと思い、畳のある会場を探しました。
今度は、また別の空気が楽しめるような会場を見つけました。

新着情報も毎日更新していきます。

よろしければ、こちらもご覧くださいね。

 

 

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